私の地元「種子島で有名な旭蟹」について紹介

形・見た目は変な形ですが味は甘みが強い「旭蟹」

まずは写真で見て下さい。見たことありますか?

まだ生きている状態。ちなみ向かって左がメス、右がオスです。オスのほうが見た目は大きいですが中身が詰まってるのはメスで重いのもメスです

湯がくと、こうなります

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これが職人の腕の見せ所!!マグロの「さくとり」

絶対間違ってはいけないこと!!

まず気をつけないといけないことは筋にをよく見ること!!マグロには筋が無数に入っており脂身が多いとこほど筋も多くなります。まずはよく見て確認してください

縦に白い筋が入ってます。筋を確認できたらまずは血合いを取り除きます。そのあとに赤身を取ります。写真は赤身部分をそいだ状態です大体、皮から指4本分残します。このに部分が赤身ですね。

ここから中トロ・大トロを取っていきます

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お寿司屋さんマグロの「さくとり」

本マグロのおいしい刺身は「さくとり」で決まります

こんにちは、今日はマグロの刺身について紹介したいと思います。よく刺身は「切る」という言葉より刺身を「ひく」という言葉を使うのはご存知でしょうか?和食では包丁は押して切るのが基本です。でも刺身だけは引いて切ります。なぜかというた「角を立たせる」ためです

本マグロの刺身・角を立たせる ↑

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柔らか滑らか落花生豆腐を作るための秘訣!!

よく混ぜる!!これが秘訣です。

よく混ぜる。単純で簡単なことですがこれが重要です。胡麻豆腐などを作る時もそうですが混ぜる作業が何よりも重要になってきます。

1.ミキサーでしっかり粉状になるまでまぜる

2.でんぷん粉と水をしっかり混ぜ合わせてから落花生と混ぜた液を濾しながら入れる。この濾す作業をサボるとざらざらした舌触りになります

3.よく混ぜた2.の液を火にかけてよく混ぜながら固める。この固めている間もだまにならないようにしてください。火加減と混ぜるスピードを合わせながら空気が入るように混ぜ合わせてください。

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柔らかくて滑らかな手作り落花生豆腐・無添加・化学調味料一切カット!!

柔らかさ・滑らかさが自慢の落花生豆腐

こんにちは。前回の落花生豆腐の動画はいかがでしたか?見た目では難しそうに見えますがやってみると単純な作業で時間がかかるけど簡単においしく作ることができますよ。難点は準備する調理器具多いことです(笑)

 

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私の実家。種子島の郷土料理で伝統食でもある落花生豆腐!!

おふくろにならった「落花生豆腐」

私の母は「食育アドバイザー」をなのる、地産地消加盟店の女将さんとして働いています。島外の観光に来たお客様にお出しする一品をみんなで考えてると女将さんの神の一言「落花生豆腐にしなさい」

写真がこちら↓

伝統食だけあって島内でできる作物で作ることができます。

 

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こんにちは ブログ初投稿です

ようこそ、COOKING STUDIO 8CHIYO へ

私たちは手作りの魅了を発信してます。私は今日の日付だと33歳になります。和食を中心に修行を重ねてきました。主に東京にいましたね。現在は実家の種子島で飲食店を経営してます。親父の跡継ぎで帰ってきました。田舎暮らしは退屈することなく毎日過ごしています。

こちらのサイトでは既製品などのアレンジレシピはないです。市販されている材料を使った基本的な調理法を紹介してます。私だけが投稿するのではなく提携店の方がたも多数投稿してもらえることになってます。是非拝見してみてください。